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太陽光発電 説明会

日時が決まり次第更新します。

イベント情報

ぢばさんセンターにてイベント開催決定!
四国電力主催「YONDEN電化リフォームのすべてがわかるオール電化de show」
開催日時2010年9月25〜26日(25日 時間10:00〜17:00)(26日 時間10:00〜16:00)

ウルトラマンショーやガラガラ抽選会、IHの上手な使い方など色々な楽しいイベントがあります、ぜひおこしになってください。

栄宝生建設のTVCM

このたび8月17日より高知さんさんテレビにてTVコマーシャル放映中
http://www.sakaehosho.com/event/?id=39&mode=info&group=grp01&level=2

22年度エコキュート補助金について。

22年度エコキュート補助金が、終了間近です、全部で4期に分れており、第3期募集開始が7月26日、翌日27日には予定額に達したため終了しました。
第4期が9月13日より受付となります、若干数となりますので(抽選になると思われます)
22年度が最後のエコキュート補助金となります。
http://www.jeh-center.org/ecocute/index.html

オール電化機器保証について

当社では、良いものを安心して、長く使っていただくため、IHクッキングヒーター、エコキュートの施工いただきましたお客様すべてに8年の保証をつけさせていただいております。

お客様からの発電データとご感想

半年前に設置した高知市のS様より発電データとご感想がありました。
当初は、高知市の山間の地区で、高知市内と比べ日射量、日射時間など少々発電量に心配はありましたが、予想以上の発電量が大変うれしく思います、さらにお客様が日毎、月毎と、マメにデータを取っていただいており細かいところまで分かりやすく今後参考にもなります。
----------------------------高知市S様よりご感想------------------------
 7月に入り梅雨明けも間近ですね。その後いかがお過ごしでしょうか
さて、太陽光発電システムを設置いただいてから約半年が過ぎました。
我が家の電気代は昨年に比べ大幅に減らすことができ、施工をいただきました
ことあらためて感謝いたしています。
また、雨天の日は発電量が時間帯で0kwhがあっても、1日間ではわずかなが
らですが発電されているシステムの機能に驚きました。

つきましては、この半年間のデータをまとめてまとめてみました。
データの集計は、電力会社の検針期間にあわせてありますので、暦の1ヵ月と
異なり当月と翌月にまたがっています。また1ヵ月間の日数も異なります。
当地は山間部の谷あいですので、太陽の直射光が入る時間帯は、冬場で10:00
〜15:00、春頃から秋頃は9:00〜16:30と平野部とだいぶ異なると思います。
営業等のご参考になれば幸いです。

なお、一年間のデータが集計できましたらご送付いたしたいと思っています。

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大変ありがたいお言葉です、また半年後が楽しみです。

http://www.sakaehosho.com/item/?id=51&mode=info&group=grp01&level=2

10月9日のニュース<太陽光発電>販売トラブル急増、協会に対策を要請 経産省

全国的にすごい勢いで増えている太陽光発電システム、その反面消費生活センターの相談件数も増えております。
http://www.meti.go.jp/press/20091008002/20091008002.pdf

11月より売電価格48円決定

“今こそ”太陽光発電
〜低炭素社会づくりに向けた1億2,000万人の一歩〜

平成21年11月1日より「太陽光発電の新たな買取制度」がスタートします!!

■太陽光発電の新たな買取制度とは

 太陽電池を使って家庭で作られた電力のうち自宅で使わないで余った電力を、1キロワット時あたり48円(※)で10年間電力会社に売ることができるようになります。買取りにかかった費用は、電気を利用する方全員で負担する「全員参加型」の制度となっています。
 この制度により日本の太陽光発電導入量を拡大することで、エネルギー源の多様化に加えて、温暖化対策や経済発展にも大きく貢献できるものと期待されます。

(※)当初は住宅用は48円/kWh、非住宅用は24円/kWh
    自家発電設備併設の場合は住宅、非住宅それぞれ39円/kWh、20円/kWh

売電Q&A

Q 余った電気を売る場合、現状の25円から48円になり、
その後、段階的に見直すとの発表ですが、
現在すでに太陽光発電を導入している人は具体的にどうなりますか?

A 11月から現状の25円から48円になり、
10年間は48円で固定されます。
段階的に見直しがあったとしても、
すでに導入している人の場合、10年間は48円で固定です。

Q.年度ごとに買取価格は変わりますか?

A.買取価格については、太陽光発電パネルの普及状況やパネル価格の動向を見ながら毎年見直しを行っていきます。例えば導入当初については平成22年3月末まで(※)に買取りの申し込みをされた場合は、住宅用、非住宅用それぞれ1kWhあたり48円、24円での買取りになります。


(※)買取価格は、審議会(買取制度小委員会)の議論を踏まえながら決定されますが、買取制度小委員会「買取制度の詳細設計について」取りまとめにおいて、買取制度の開始当初(制度開始後、平成21年11月1日から平成23年3月末までに買取りの申込みのあったもの)の買取価格は、48円/kWhと言う方向性が出されているところです。

したがって、特段の事情変更がなければ、平成22年度についても、買取価格は48円/kWh等となることが想定されます。

Q 段階的に単価が見直され、5年後に40円となった場合
5年後に導入する人はどうなりますか?

A 40円で10年間買い取ってもらうことになります。

Q 平成22年度(平成22年4月以降)はどうなりそうですか?

A 段階的に見直すわけですから、48円より高くなる事は有りません。

Q 11月からとの発表がありましたが、開始時期についてもう少し詳しく教えてください。

A 12月検針分から48円になります。
検針日が毎月8日の人の場合、11月8日の検針時間までは25円、
11月8日の検針時間以降(12月8日検針分)は48円の単価で計算されます。
http://www.enecho.meti.go.jp/kaitori/index.html

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